PRINTING

チラシ印刷・折込をお考えの方へ

チラシを「ポスティングする」という選択肢

ポスティングとは、チラシやパンフレット、カタログなどの印刷物を各ご家庭や企業などに直接投函する配布方法です。
チラシを特定のターゲットへ絞り込んで配布ができるため、新聞折込や他の広告手法に比べると、費用対効果の向上や反響の増加を見込めることが特徴です。
また、直接投函することにより、一度はチラシを手にとるため見てもらえる可能性が高い点が今注目されています。
近年では、ビッグデータの活用などで、細かなエリアマーケティングができるようになり、チラシをより効率的に配布ができるようになっています。
チラシを印刷する前に「いつ」「誰に」「どんな内容を」「どうやって配布する」と考えたことはありますか?
ターゲットへ向けてチラシをつくることも反響を伸ばすコツのひとつです。

折込チラシだけじゃない!挨拶の多い年末年始は大チャンスです

日頃の感謝を込めて、年末年始は挨拶まわりでお忙しい方も多いのではないのでしょうか。
挨拶の多い時期だからこそ、自社のサービスや強みをアピールできる大きなチャンスです!
とはいえ挨拶にチラシを持っては出かけられません。
チラシの代わりに自然に渡せる「メモ帳」「ふせん」などのオリジナル文房具はいかがでしょう。
実用品はどの企業でもたいへん喜ばれます。
お客さまに喜んでいただきながら、チラシ同様に自社もしっかりPR!
挨拶だけで終わらせないためにも、チラシに代わるビジネスツールもご活用ください。

長B3サイズで目立つチラシを配布しませんか?

新聞の折り込まれるチラシは、B4またはB3サイズが一般的です。
通常、B3サイズの場合、縦長のB4を横につなげたサイズで印刷されることがほとんどですが、
横長のB4を横につながたサイズ(長B3と呼ばれています)で印刷することも可能です。
長B3サイズのチラシは、あまり採用している店舗も少ないため、
それだけでも目立たせることができ、手にとってもらいやすくなりますのでおすすめです。

チラシの効果を比較・検証して、効果の高いチラシにしませんか?【スプリット・ラン・テスト】

スプリット・ラン・テストとは、同一のサービスや商品チラシの中で、訴求要素を変更した2種類以上のチラシを交互に混ぜ、それを同じ環境下(配布日、地域、人口、職種、年齢など)で配布し、もっとも反響のあったチラシを把握する比較テストのことをいいます。
このテストは、チラシの中の一つ一つの要素をそれぞれ変更して検証していく手法です。
反応の違いを早く知りたいからと、キャッチコピーやレイアウトを変えたものを配布しても、どの部分に反響があったのかわかりません。そのため、例えば、キャッチコピーのみ変更し、反応のよかったコピーだけを残し、次にオファーを変更して、よい反応があった方を残していきます。そして、レイアウトの変更、配色の変更など角度を変えて比較テストを繰り返し、残してきたよいものを組み合せていくことで、最終的にレスポンスの高いチラシを完成させることができます。
リフコムでは、スプリット・ラン・テスト用チラシ印刷・折込手配も対応可能ですので、お気軽にお問合せください。

チラシの配布と同時に店頭にポスターを張り出してみませんか?

チラシに掲載しているメインの商品を、大判ポスターで大々的に告知し特別感とお得感を出すことで、お客様の興味や購買意欲を高めることができます。
ポスターはひと目見ただけで情報が伝わるよう表示を大きくできるので、来店するお客様だけでなく、お店の前を歩いている人の目も引くことができます。
メインの商品に興味を持ってもらうことで、店内に足を運ぶきっかけを作り、他の商品もついでに購入してもらうという相乗効果も期待できます。
また、チラシ配布エリア外の人がポスターを見たことで、来店するきっかけにも繋がります。

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